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バクマン。92ページ

「意地と決断」

「+NATURAL」のアニメの
16話から登場する三宮沙也乃役に
応募してきた中に亜豆のプロフィールが・・・。

亜豆が中学の同級生だと知った港浦さんは
サイコーに電話し亜豆が三宮役で
最終候補まで残ってることをしゃべってしまう。

それを聞いたサイコーは呆然とするが
大きな役ほど亜豆のキャリアになる
仕事は仕事とし止めない姿勢を見せる。

本音では出てほしくないと思っていても
亜豆が決めた仕事ならサイコーは止めない。
それは意地だと言うシュージン。
説得するなら亜豆の方だとなり
翌日、亜豆を説得しに行くことに。

「NATURAL」の役は亜豆の意思ではなく
社長が勝手に応募していた。
それを聞いてシュージンが沙也乃役に決まると
2人の作品がアニメ化してもヒロインが被る事に
なってしまい最悪2人のアニメのヒロインとして
出られなくなってしまうと説得する。

シュージン達の説得を受けた亜豆は
その日の夜にサイコーにメールで相談するも
明確な答えが聞けないままオーディションの日が来てしまう。

最終候補に残った4人のサンプルを
聞いたエイジは亜豆はサイコーの彼女だから
自分達の作品にでたら2人はいい気がしないからダメだと。
港浦さんにはサイコーの彼女だからって理由で反対するのは
無しでと言われてましたがやっぱエイジいい奴です^^

そして、オーディション当日。
エイジ、岩瀬、港浦さんが
スタジオに着くとベンチに亜豆が。

挨拶を交わすと岩瀬が馬鹿にしたように
亜城木夢叶の意味を聞いてきて
これにはさすがの亜豆も怒った表情で
サイコーたちのマンガがアニメ化され
そのヒロインを亜豆が演じるのが私達の夢と答え
だから役を断りに来たのだと言う。

それを聞いた岩瀬はそんな理由で
断ることは許さないと言うも
そこにサイコーが颯爽と現れ
亜豆の手を握りスタジオから連れ去っていく。

亜豆の件は自分の権限で
落としたことにするとか
エイジのこういうとこいいなぁ^^

なんだかんだで同じことを考えていて
周波数ピッタリは健在の2人。
亜豆の笑顔がめちゃくちゃ可愛いっす( ´艸`)


バクマン。(10)

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