黒子のバスケ第87Q - マンガは大切なコトを教えてくれる

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黒子のバスケ第87Q

「手強いなんてもんじゃねぇ」

緑間は打ち続け
火神はそれを止め続ける。

第1Qからずっと続いていると
さすがに火神にも疲れが見え始めるが
黒子は高尾にマークされてヘルプに行けない。

それでも緑間にボールが渡ると
ブロックするために跳ぶ火神。
フェイクを入れられるも
連続の超跳躍でわずかに
触れていて外れる。

火神が触れることを信じて
ゴール前まで走っていた黒子が
ボールを拾いカウンターを決める。

連続での超跳躍にはムチャがあり
フェイクで横を通り抜けられるが
緑間のシュートを止めに木吉先輩もブロックに入る。

完全に止めたと思われた
その瞬間、緑間は高尾にパス出した。
緑間が止められるとわかっていても
ずっとシュートを打ち続けていたのは
自分がひきつけてパスを出すためだった。

緑間が一人で戦うことをやめ
チームとして一つになった秀徳。
手強いなんてもんじゃないが
誠凛には木吉先輩がいる!!


黒子のバスケ(9)

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