黒子のバスケ第123Q - マンガは大切なコトを教えてくれる

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黒子のバスケ第123Q

「嬉しくてしょうがないと思います」

フォームレスシュートを止められ
攻めあぐねる青峰にどよめく会場。

黄瀬に自身のプレーがコピーされた時も
攻めにくそうにしてたと思うんですが、
本気になって攻めにくそうにしてるのは
初めて見る気がしますね。

しかも、フェイントにつられて
抜かれたかと思ったら
読んでいたかのようなディフェンスで
青峰の動きに火神が付いていくとは( ̄□ ̄;)

野生の獣のような自然な構えからの
超速の反応が火神がアメリカに行って
身に着けたもののようですね。

その身につけ方がストリートバスケでの
賭けバスケって・・・アメリカで
どんなエグイ修行してきたんや。

そうとうすごい相手と
バスケして野生を取り戻したみたいですが、
凄いもんなんやなぁという
ほんわりした印象でしかわからずf^_^;

結果的には外れたものの野生によるものなのか、
フォームレスシュートを火神が打ったのには驚きました。




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色んなことが起きてる桐皇戦ですが、
まだ前半やったとは・・・。

第2Qは火神の活躍で黒子を欠いても善戦し、
勝負の行方は後半戦に。

不敵に笑う青峰と
一人風に当たる黒子は何を意味するのか!?

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